2005年11月25日

漫画だったかな、映画だったかな

確か、あったよね、犯罪者に腕輪を巻かれる、というの。
漫画の世界が段々現実化してくる感じ。今、始まったという訳じゃないけどさ。
鉄腕アトムだと記憶しているんだが、「自動扉」。
アトムがあのピコピコ(だったっけ)音を立てながら歩いていくと、す〜と開く扉。
こういう話を聞くと、いつもあの映像が浮かんでくるよ。
まだ実現していないのもずいぶんありそうだけど、現在は何でも実現可能と思えるから驚くと同時に、少しつまらないかもしれない。
「SFが成り立ちにくい」という意見をどこかで聞いたことがあるが、作家家業もも並大抵の想像力では成立しないのかね。
「あったらいいなあ」と思うのは、スーパージェッターの「流星号」と「反重力ベルト」(もしかしたら間違っている?)。
超伝導が話題になった時、反重力ベルトはできるのかな、と思ったのだが。
なんか、どんどん脱線していくので、この話は終了。


元記事はこちら
posted by hiro at 16:02| 宮城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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